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達也の日記

日記です。最初は備忘録として書き始め、気がつけば毎日欠かさず15年、書いているという・・・w

白アリ駆除業者来訪

以前白アリ駆除をしてもらった業者さんが来て家の床下に潜り点検

キレイな状態で心配はないとのこと

交換したユニットバス部分の床下も綺麗に処理されていてゴミひとつ落ちていない(撮影した写真を見せてもらった)
業者によっては、残骸など処理費用が掛かるのでユニットバスの床下に『どうせバレないだろう』と置き去りにしていくような悪徳(?)業者も中には存在するとのこと!

できれば業者さんが撮影した画像をコピーさせてもらってブログに載せたかったなー、、、ちょっと言い出せなかった(笑)


そこは残念!
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お弁当バッグ修理

バッグ修理

お弁当バッグとして使っているコールマンの保温(保冷)バッグの内装がビリビリに破けてしまった

バッグ修理

半分位イッちゃっている

バッグ修理

敗れた部分のフチに接着剤を塗布して貼り付け~

バッグ修理

元通り!(に近くなったw)

惜しむらくは、接着剤が黄色いのでバッグを外側から見て黄色いシミみたいに見えてしまう・・・透明な接着剤を使えば良かった
(・-・)

シエンタ修理中の代車

俺がだいぶ前にぶつけて凹んだバックドアの修理中に借りてた代車

代車

ぶつけたのはだいぶ前だが代車のスケジュールが空いてなくて修理が今になってしまったというもの

八王子ナンバーなんだネ!

結局一度も運転せずだったなぁ~・・・(〇〇キが一回乗った)

穴の開いたズボン修理

チャリでコケて穴の開いたズボンの修理をした

ズボン穴

赤丸で囲った辺りに穴が開いている(見てもなかなか判りづらい)

コケたときはそれなりに怪我もしたがいつの間にか何となく治ったなぁ
ズボンは修理してやらないといつの間にか直ったりはしない(笑)

ズボン穴

穴はこんな感じ

ズボン穴

修理とは言っても以前会社でもらってきた布用ボンドで接着するだけ

普通の接着剤っぽい感じに塗り塗りしてアイロンで熱すると溶着(?)する感じ

なんだか応急処置っぽいけど・・・もし剥がれてきたら再度貼り直そう!

リュックの修理~

TOUGH jeansmith

今日はネコの日(笑)

それはそーと気に入って使ってるリュックが使い込みすぎてプラスチック製バックルが割れて留まらなくなった

TOUGH jeansmith

上の写真に写っているプラスチック製バックル、左と真ん中はツメが一個欠けたが片側一個はまだツメが残っているのでなんとか留まる(使える)が右のバックルは2つあるツメが2つとも欠けてしまい留まらない(使えない)状態

リュック丸ごと買い替えようかとも思ったが『これっていつごろ幾らぐらいで買ったんだったっけ?』って思って調べてみると・・・・

2011年の9月ごろ、17500円で購入している(笑)

約10年使ったとしても一年あたり1750円掛かってる計算になる
そう思いつつしげしげ眺めていると不具合があるのはプラ製バックルのみで他には特に問題は無い

『バックルを取り替えることができればまだ使えるなぁー』ってことで先ずは有償でもメーカー修理ができそうかどうか調べてみる

かと言ってM子が好きなプラダやヴィトンのようなブランドではないのでリュックのあちこちに書いてある『TOUGH』という語句を元に検索してみると・・・・

どうやらコレはTOUGH jeansmith(タフジーンスミス または タフジーンズスミス)というブランド(?)のモノのようだ

しかしTOUGH jeansmithで検索掛けても日本法人は無いようで輸入して販売している店が引っ掛かる程度

メーカーに修理を依頼するのは諦め、自分でバックルを交換できないかどーか調べてみる

バックル202102

いろいろ調べた結果、楽天で売られているプラスチック製バックルがサイズは合うらしい、、、ということで通販購入

どーせなら黒じゃない色がよかったんだけど黒以外は品切れで黒を買うしかなかった

TOUGH jeansmith

届いたバックル

TOUGH jeansmith

サイズは同じ、形状もかなーり近いのでメスはそのままでオスだけ挿げ替えられないかなぁ?とヤッてみたがさすがに無理だった

バックルとっかえ

あきらめてメス側はニッパーで一部を切り欠いて取り外し、付け替え

新しく購入したほうのバックルは取り付け部分に切り込みが入れてありリュック側を切ったり縫ったりしなくても付け替えられるようになっているのだ

入れるときにギリッギリで一苦労したのでちょっとやそっとじゃ外れない安心感がある!

TOUGH jeansmith

これで直りました

さぁて、あと何年もつことやら・・・
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