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達也の日記

日記です

映画の日でゼログラビティ

毎月一日は映画の日

それは元日とて例外ではない

・・・・と、いうわけで映画1000円になるので観に行った

と言ってもタイトルに書いた『ゼロ・グラビティ』は3Dで観ないと迫力は半減すると思ったので追加料金が掛かる
(映画代1000円+400円追加:3D300円+3Dグラス100円)

ユナイテッドシネマとしまえんで観れば既に3Dグラスを持っている(以前観に行ったときに持ち帰ったものがある)ので3Dグラス代100円は掛からないんだけど、としまえんではIMAX-3Dでしか上映していないのでムチャクチャ高い(2200円)ので却下

いろいろ調べたんだけど『3D上映』で『字幕版』ってのが実は結構上映館が少ない(3Dで吹き替え版ってのが多い)
そんな中でシネマサンシャイン池袋は数少ない3D字幕版での上映だったのです

で、この3Dグラスがクセモノで、ユナイテッドシネマとしまえんで購入した(というか3D映画を観たときに3Dグラス代追加料金100円で持ち帰った)ものがあるのだが、ググッてみると国内の3D映画って各興行会社によって違いがあり、細かく分けると7種類あるらしい (;゚д゚)

RealD方式
マスターイメージ方式
IMAX-3D方式
Dolby3D方式
XpanD方式
ソニーデジタルシネマ3D方式
ネストリ3D方式

上記の7種類

で、今ウチにある、ユナイテッドシネマとしまえんから持ち帰った3Dグラスはリストの一番上に書いたRealDのもの

今日観に行ったシネマサンシャイン池袋はマスターイメージの3Dグラスということだったので念のため3Dグラス付きの観賞チケットを購入した
(購入時にも3Dグラス持ち込みでグラス代100円減額は『マスターイメージ方式の3Dグラス御持参の方』と明記されていたし…)

Yahoo!知恵袋なんかにも『各社の3Dグラスに互換性はありますか?』みたいな質問と回答がなされていて(上記の7種類情報も知恵袋から)RealD方式とマスターイメージ方式には互換性があるとのこと(ソニーデジタルシネマにも互換性あり)

しかし幾ら互換性があるといってもシネマサンシャインのサイトに『マスターイメージ方式の3Dグラス御持参の方』と明記されている以上、ReadD方式の3Dグラスを窓口で提示して『あ、それじゃダメです、3Dグラス買ってください』って言われるのも鬱陶しいし、またいずれ使う機会もあるかもしれないということで大人しくグラス付きの観賞チケットを購入したヮヶだ

3D_GLASS

左の青いのが今回購入した(持ち帰った)シネマサンシャインのマスターイメージ3Dグラス
右の黒いのがユナイテッドシネマとしまえんのRealD方式3Dグラス

映画は値段分の価値はあると思った(M子は金と時間を返せ!とのたまっていた)が前評判高過ぎで俺の中では期待し過ぎていたせいか『あれ…こんなもん?』って感じだった

ゼロ・グラビティ
ゼロ・グラビティ
ゼロ・グラビティ
ゼロ・グラビティ

もっと無重力状態での浮遊感みたいなものを味わえるかと期待してたんだけどね・・・もうちょっとスクリーンよりの座席を選択すれば良かったのかな
座席の位置的にはちょうど良いと思ったんだけど

IMAX-3Dならド迫力らしいが流石に映画一本に2200円払うのは…ねぇ

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